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  • 2008.07.01 Tuesday
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だばだば泣けた映画 ベスト5

個人的なベスト5なんて何の意味もありませんが。。。

この2ヶ月ほど(映画ブログを始めてから)、昔観た映画を出来る限り思い出すようにしています。そんな中でこの映画は泣けたわというものを勝手にお送りします。思い出せる分だけなので他にもたぶんある。。。


1位 『ニューシネマパラダイス』(1989)
ここぞという泣き要素は無いのだけれど、人間描写が秀逸。たんと泣ける映画。

2位 『二百三高地』(1980)
仲代乃木希典が三船明治天皇に戦勝の奏上をするときに、だだ漏れ。エンドロールで、新沼謙治が故郷で豆腐屋をやりはじたところで再びだだ漏れ。

3位 『プリティリーグ』(1992)
これで泣けて、何か問題でも?「トム・ハンクスの消したい過去のひとつ」なんていう馬鹿がいますが、代表作のひとつだとaniは思う。ジーナ・デイヴィスがかっこいい。わかりやすい青春ものもいい。

4位 『アイ・アム・サム』(2001)
イッツワンダフルチョイス。ショーン・ペンが法廷で証言している娘・ダコタ・ファニングに向かって「嘘をついちゃだめだよ」って取り乱す場面で、だだ漏れ。

5位 『ギルバート・グレイプ』(1993)
お兄さんをびっくりさせようと思って木から飛び降りたところ、ジョニデが思いのほか怖い顔をしていて、だじろいだディカプリオの顔に、この子は天才だと思ったあの時・・・。次回はハルストレム祭り。

次点 『マジェスティック』(2001)
他人だとわかっていてジム・キャリーを暖かく迎える街の人たちのいろいろな人生に思いをはせ涙。


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